Gemini Embedding 2 搭載

あの画像、
見つかる。

数千枚のAI画像コレクションを、AIが意味で理解する。
キーワード1つで、ファイル名もタグも関係なく
目的の1枚に一瞬でたどりつく。

🛍️ Microsoft Store で購入 ¥1,150
Windows 10/11 Microsoft Storeからインストール インデックスはPC内保存
Vertaxia Mémoire — 夜桜プレビュー

The Problem

こんなことに、なっていませんか?

MidJourney、Gemini、StableDiffusion——生成しつづけると、管理が追いつかなくなる。

フォルダは作った。でも——

最初は丁寧にフォルダ分けしてたのに、気づいたら何百枚も「未分類」に積み上がっている。

全部目視で探している

File Explorerのサムネイル表示でスクロールし続ける。「あの1枚」を探すのに30分かかる。

「あの画像、どこだっけ」

ファイル名は意味をなさない。タグは付けていない。記憶だけが頼り——でも記憶も限界。

How It Works

3ステップで、AI検索が使える。

難しい設定は不要。最初の数分だけ準備すれば、あとは一瞬。

01

Gemini APIキーを設定する

GoogleアカウントがあればAPIキーは無料で取得できます。アプリを起動して設定画面に貼り付けるだけ。キーはあなたのPC内にのみ保存され、外部には一切送信されません。

Google AI Studio で無料取得
02

画像フォルダをインデックス化する

画像フォルダを指定してインデックス作成を開始。AIが各画像の「意味」を読み取り、ローカルに保存します。1,000枚で数分程度。この作業は最初の1回だけです。

初回のみ・サブフォルダも対応 200枚の画像コレクション全景
03

キーワードで検索する

「赤いドレス 夕焼け」「笑顔 水着」——日本語で自然に打ち込むだけ。ファイル名は関係ない。AIが画像の内容で答えを返す。インデックスはPC内に保存済み。検索はクエリ1回分のAPIで、1万枚でも即時応答。

画像クエリ・複合検索にも対応 「sunset 夕焼け」検索結果

Features

できること、全部。

キーワード検索

日本語で自然に検索。タグ不要。「ビキニ 赤 海辺」で一発ヒット。

画像クエリ検索

「この画像に似たやつを探したい」——画像をD&Dするだけで類似画像を表示。

テキスト+画像 複合検索

「このキャラで、水着のだけ」——クエリ画像とキーワードを組み合わせて絞り込む。

クエリ1回で即時検索

インデックスはPC内に保存済み。検索時はクエリのEmbeddingのみAPIへ送信。1万枚でもAPIコスト1回分、マッチングはPC内で即時実行。

フォルダ単位の絞り込み

サイドバーのチェックで「このフォルダだけ」を検索対象に。フォルダ構成がぐちゃぐちゃでも大丈夫。

桜検索+フォルダツリー

プレビュー & スライドショー

ズーム・パン・D&Dで移動・スライドショー。キーボードだけで操作できる快適ビューワー。

チェロプレビュー

BYOK — Bring Your Own Key

Googleアカウントがあれば、
検索コストは実質ゼロ。

Gemini Embedding APIは現在無料で提供されており、これまでも継続して無料で使えています。 今後も無料のまま使い続けられると見込んでいますが、料金体系の変更はGoogleの判断によります。
インデックス化は画像1枚につきAPIコール1回(初回のみ)。検索はクエリ1回分のコストのみ。 通常の個人コレクション(数百〜数千枚)では、費用がかかるとしても極めて低コストです。

  • APIキーはあなたのPC内にのみ保存
  • 画像はEmbedding生成時のみGemini APIへ送信(Googleサーバーに保存・蓄積されない)
  • インデックスはPC内に保存。検索時はクエリのみAPIへ送信
  • Embedding APIは現時点で無料。個人利用はほぼ無償で使える見込み

Pricing

買い切り。サブスクなし。

一度払えばずっと使える。更新料も月額料金もない。

¥1,150 / 買い切り

Microsoft Store から安心してご購入いただけます。

  • Vertaxia Mémoire アプリ(Windows 10/11)
  • AI意味検索 — キーワード・画像・複合
  • 高速AI意味検索(検索ごとにAPIコスト1回分)
  • Microsoft Store 経由で自動アップデート
  • Gemini API キー(無料枠あり)で動作
🛍️ Microsoft Store で購入 — ¥1,150

Windows 64bit · Microsoft Store 決済 · 自動アップデート対応

FAQ

よくある質問

APIキーはお使いのPC内のローカル設定ファイル(appdata)にのみ保存されます。Rivasのサーバーやその他の外部サービスには一切送信されません。
インデックス作成時に、画像の特徴量を計算するためGemini APIに画像データが送信されます。これはGoogle AIのAPIに対してのみで、Rivasには届きません。インデックス作成後の検索では、クエリ(テキストまたは画像)のEmbeddingのみAPIへ送信されます。インデックス済みの画像データは再送信されず、類似度の計算はPC内で高速に実行されます。
現在はWindows 10/11(64bit)のみ対応しています。Mac・Linux版は予定にありますが、時期は未定です。
アプリ自体に枚数制限はありません。ただし、インデックス作成時にGemini APIを使用するため、非常に大量の画像(数万枚規模)ではAPIの無料枠に注意が必要です。通常の個人コレクション(数百〜数千枚)では無料枠で十分まかなえます。
不要です。現在のフォルダをそのまま指定してインデックス化できます。サブフォルダも再帰的に対応しています。フォルダ構成がぐちゃぐちゃでも動作します。

「あの画像、どこだっけ」を
終わりにしよう。

Microsoft Store からワンクリックでインストール。

Windows 10/11 · 64bit · 67MB